
コミュニスト・デモクラット』第120号 2026年4月10日発行 目次(全60ページ)
■米トランプはキューバへの石油全面封鎖をやめろ
■イスラエルはパレスチナ人「死刑法」を今すぐ廃止せよ
■現職幹部自衛官による中国大使館テロ未遂事件
・(投稿) 中国大使館襲撃事件に思う~良心の声を絶やさない
■《主張》米=イスラエル帝国主義は停戦を遵守し、敗北を認めよ
・(解説) イランはなぜ長期持久戦に耐え抜くことができるのか?
■イラン攻撃をやめろ/イスラエル製虐殺ドローンを買うな/「土地の日」連帯!
■湧き上がる「戦争反対」「憲法守れ」「平和が大事」の声
・国会前の若い運動のうねりが大阪にも
■高市軍国主義と闘おう
・人殺しの武器を輸出するな
・「国家情報局」設置法案と戦争遂行体制の危険な連動
・「国旗等損壊罪」に見る戦時回帰の思想構造
■反戦平和闘争
・健軍長射程ミサイル車輛搬入を追う
・「ミサイルはいらない」大分敷戸から平和を訴える声を全国へ
・「アジアから問われる日本の戦争」展2026/5・31舞鶴全国集会に結集しよう
・米国の侵略に協力して共に戦争への道を突き進む高市政権~リブインピース・カフェ
■反原発闘争
・3・11福島第1原発事故から15年
・原発の特重(「テロ対策」)施設の猶予期間延長問題
・横浜花博での放射能汚染土再利用に反対する
・六ケ所再処理工場の審査の遅れが中間貯蔵、乾式貯蔵施設に波及
■労働・医療
・「定額働かせ放題」=裁量労働法制拡大反対
・孫文記念館・八時間労働発祥の地の碑を訪れる~ユニオンリコ・フィールドワーク
・法律の制定なしに「安楽死」=「尊厳死」を実行~4学会合同ガイドライン批判
・新潟水俣病義務付け訴訟・地裁判決原告全員勝訴の意義
■国際時評
・米帝の軍事的圧迫に立ち向かうロドリゲス代行
・侵略と大統領夫妻拉致跳ね返し、ボリバル革命発展を支えるコムーナの力
・ノー・キングスデーⅢに史上最大の900万人が参加
・ドイツ徴兵制反対高校生ストライキ~150都市5万人が参加
・(投稿) 反戦平和団体紹介~コード・ピンク
■現代帝国主義研究(連載その2)
・『新帝国主義の五つの諸特徴』(下)
■文化・芸術評
・『鉄の踵』(ジャック・ロンドン)
・『越境のアーティスト 富山妙子』
・写真展 「W・ユージン・スミスとニューヨーク ロフトの時代」
■投稿・読者からの便り
・(投稿) ケーススタディ:中国「全過程にわたる人民民主」(2)
